忙中ニコマスあり

アイドルマスター徒然

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動画投稿情報とKaku-tail7thに出展した話 



実に2年2カ月ぶりの動画投稿でございます。
なぜか時間が2分から4分の倍になっております。
せっかく久しぶりに制作したのであれこれマシマシしてみようと思ったらこんなことに……楽しんでいただけたら幸いです。

深く静かに浸透せよいおたか。

以降はカクテルについてのあれこれ

この動画は先日ニコマス界隈で開催された、
「iM@S KAKU-tail Party 7th Festa」に出展した動画の単品verでございます。
こちらが出展ver


ちょうど色々リアル事情も落ち着き、色々なことに復帰したいなと思っていた矢先にカクテル開催のお知らせを目にしてほぼノータイムで参加エントリーをしてしまいました(受付番号3だった)

提示されたお題はアイドル「伊織」テーマ「問」
カクテルには過去2回出場させてもらいましたが、私が心がけているのは、「テーマとの結びつき」です。

動画の中で「ここでお題をクリアした」というパーツで扱うのではなく、
「このお題だからこそ成立する動画」を作れるように、と思って取り組んでいたのですが、今回も同じ。

どんな形での結び付きか、と言うのは……動画の中にあるのでそちらで(ニッコリ


Kakutail-partyは本当に華やかでした。

久方ぶりにも関わらず直前生放送にも呼んでもらったりして、全体の中でもトップバッターでもあったので、
チュートリアルゲスト(?)としての役目を果たせてほっとしていますw

実際の自分の番のお披露目になって、個人ではなかなか叩きだすことのできない人数に動画を見てもらえる。とても嬉しいですね。

なおかつ、カクテルは全体を一つの作品としての一構成要素として自分の動画を使ってもらっているという面もあります。

「撰集は撰者の作品である」というのは私の好きな言葉なのですが、まさにそれで、参加者から集めた要素を好きに配置してできた作品なんですよね。カクテルは毎回それが素晴らしく、ワンダホウな所です。


今回私が配置されたのは2-C。

よく「C枠はネタがよく来る」なんて見る方が身構えるくらいの伝統はできちゃっているポジションです。
最初の2人、迷路Pと八位Pの動画はネタでブッとばしからのステージ映像でアゲていくという素晴らしい動画でコメント勢もやんややんやの大盛り上がり。

その流れを受けての私。
その毛色に違いに、「これは……どっちだ?」みたいな疑心暗鬼に陥るコメント勢、それをどこまで引っ張るかも個人差があって面白かったですね。

とまれ、前2つを受けて私の動画が差し込まれるタイミングは素晴らしいと思いました。あまりアゲアゲではないので、こういう配置で他との差を利用した際立たせ具合で見ている人の印象を掴むことができました。
この辺、動画のみを作って提出した人の手は離れている部分ですので、完全に受け手として楽しませてもらっています。

他のパートも含めて、大構成(全日程)、中構成(その日一日の5パート)、小構成(4動画が集まった一つの動画)のように見ていくと巨大なKaku-tail 7Thというニコマス動画の魅力が見えてきたりするでしょう。

大きな企画を遂行したきつねPをはじめ運営の皆さまと一緒に全の一となった参加Pの皆さん、動画を見たりコメントを付けたり、ブログで感想を書いてくれた皆さん、久しぶりにたっぷりニコマスを楽しむことができました。
ありがとうございました!!!!


まだまだアイマスで遊んでいきたいですね。
( 2013/03/17 09:44 ) Category 動画づくり | TB(0) | CM(0)
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